先日もお伝えした五反田のゆうぽうとの解体作業ですが、今日の時点ではこんな感じでした。

真ん中に見えるのは、作業用のエレベーターです。
撮影時も稼働中でした。

次に前を通るのは連休明けの予定ですが、けっこう解体が進むのではないかと思っています。

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ようやくレジェンドドラゴンを手に入れました。
アマロック(Amarok)です。
わたしと同じでこのアマロックが最初のレジェンドドラゴンという人も多いと思います。
見かけもかっこいいので、ずっと憧れていました。
レアのハンツと同じようなビジュアルですね。
ひょっとしたら完全に色違いなのでしょうか?
アマロック(Amarok)というのは、イヌイットの言葉で北極オオカミを意味するようです。

よく見ると、その容姿がオオカミっぽいと言えなくともないですね。
何度見てもカッコイイですね。
トゲと鎧におおわれたドラゴンです。

アマロックの能力としては、解毒ポーション、射手ガード、爆弾シールド、砲撃ガードがあげられます。
やはり防御重視なのでしょうね。
これで回復系があれば言うことなしですが・・・・。
まだレベルが低いので使い切れていませんが、敵の基地を攻略するのに、大いに役立ちそうです。
いまのところ、エピックドラゴンと一緒に飛ばして、レベルを伸ばしていますが、そのうちトップドラゴンのいっかくに入ってくれればと考えています。

追記
爆弾シールドを使えるようになりました!
まだレベル9ですが、攻撃力はベスト5入りしました。
レベル20のケルシスと同等の強さがあるように感じます。
このまま伸びてくれればトップドラゴンの一角にきそうです。
さらに追記
アマロック(Amarok)はレベル30でエキスパートドラゴンになるようです。
まだ他のレジェンドドラゴンを持っていないので、すべてレジェンドドラゴンがレベル30まで伸びるのでしょうか?
レベル30に成長すれば、アマロック(Amarok)は相当強くなりそうです。
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桂歌丸とアキラ100%が話題になっていますね。
アキラ100%の裸芸は芸ではない? と歌丸さんが怒っていると・・・。
わたしが思うに、これは時代の差です。
徒弟制度で落語家の階段を昇った桂歌丸という人物にとって、裸でお盆を使って踊っているアキラ100%のパフォーマンスはとてもじゃないが芸ではない。
自分がふたつの目で眺めてきた先輩落語家や芸人の姿とは、まるで違う、と感じたのかもしれないです。
飽きられたら終わりのパフォーマンスに過ぎない。
一方、徒弟制度崩壊後のお笑い芸人は、とにかく一発屋でもいいから目立ちたい、名前が売りたいのです。
芸人は巷にあふれかえていますし、上のポジションもなかなか空きません。
お笑い業界は、すし詰め状態かつ高齢社会化しています。
だから、突破口が必要です。
それゆえに本来、目指していた笑いとは異なっていても、拡がりやすいリズムネタのようなもので、一発屋を狙います。
漫才が面白いから売れる、という時代ではもうないと考えている芸人もたくさんいます。
一発屋と軽くいいますが、一発屋になることさえ相当難しい時代なのです。
そういう意味においては、アキラ100%は成功しています。
だれがなんといおうと、一発屋には成れました。
そして落語界の大御所、桂歌丸にその芸風を叱られ、大きなニュースになっています。
本人的には、もうかなりおいしいです。
さらにバラエティ番組で取り上げられれば、実際に桂歌丸と会うという企画が持ち上がるかもしれないです。
これはさらにおいしいですね。
今後の展開が楽しみですね。