赤丸20日大根(ラデッシュ)を栽培。13日目

赤丸20日大根(ラデッシュ)を栽培も13日目になりました。

あと1週間で収穫予定ですが、まだ実感はゼロです。

しかし順調に育っています。

もっと大きくなることを期待します。

 

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ブラック企業はなぜブラック企業になるのか?

今回は、ブラック企業はなぜブラック企業になるのか?について考えてみたいと思います。

多くの場合、ブラック企業には労働に関するルールがありません。

たとえあってもルールが適切に運用されていません。

たとえば終業時間直後、社長が30分だけミーティングをしたい、といったときに30分の残業代を請求できますか?

できるならば、その会社は賃金に関してはブラック企業になりにくい体質であるといえます。

30分だからまあいいや、という考えがブラック企業化を進めているともいえます。

社長に30分でも残業代を払わなくてはならないという意識があれば、ミーティングの内容もより良いものを心がけるかもしれないですね。

 

昨今、ブラック企業の代名詞ともいえる広告代理店ですが、こちらは構造的にブラック企業化しやすいです。

顧客のニーズに合わせて、広告のプレゼンから納期までをしなくてはならないので、時間に主導権がありません。

プレゼンはコンペ形式の場合、負ければゼロですから、とにかくぎりぎりまで質を上げての勝負となります。

広告制作の工程のなかでも様々な価値観の人が入り込むので、なかなかすんなりと出来上がりにはなりません。

最近はいったん公開されても、視聴者のクレームで差し替えといったことも多くなったので、気の休まることのない業界だといえるかもしれません。

わたしの印象では、広告代理店とテレビマンに勝るブラック企業はそうはないように思います。

 

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ウォードラゴンズ キンナラ

最近ハマっているウォードラゴンズですが、レベルも40を超えて、さらにうえが見えるようになると、自分のドラゴンなどまだまだだなと実感します。

今回紹介するドラゴン【キンナラ】はウォードラゴンズをプレイして最初に出会う強いドラゴンと言えるのではないでしょうか?

キンナラです。

レベルでいうと30まではかなり使えます。

こんなに強いドラゴンがいたのか?という印象です。

初期に手に入る赤色の卵のエピックドラゴンなので、当然といえば当然ですが・・・。

同じく赤色の卵のレアドラゴン・ハンツと2匹でしばらくは闘えます。

キンナラの連続稲妻は、強烈です。

さらに召喚戦士もキンナラの入手時点ではかなり使えます。

敵からの攻撃を受けてくれるので、キンナラ本体はノーダメージです。

召喚ドラゴンのキンナラは、このドラゴンは他のドラゴンを奴隷にする、と解説されていますが、まさにその通りで、召喚されたドラゴンは完全にシールド状態です。

からだが細いので、翼が大きく見えますね。

レベル30を超えるとキンナラの弱点も見えてきます。

やはり体力の無さが致命的になってきますね。

エキスパートまで育て上げたキンナラでも体力は128Kです。

これはかなり弱い部類に入ります。

レベル35ぐらいまでには他のエピックドラゴンを成長させてキンナラを追い抜かないと、ゲーム展開が少し厳しくなるように感じます。

わたしの場合、レベル40の時点で、強い順に

セージ(イベントドラゴン)

ケルシス(エピックドラゴン)

アルボリウス(エピックドラゴン)

となっております。

 

キンナラは初期ではとても強く、思い出深いドラゴンですが、いまではドラゴンの棲み処で眠りにつく時間がほとんどになりましたね。

今後もウォードラゴンズを楽しみたいと思っています。

 

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