ウーバーイーツ(Uber Eats)の出勤は週6日がオススメ!

ウーバーイーツ(Uber Eats)の出勤は週6日がオススメです。

最近はコロナの影響で失業して、ウーバーイーツのドライバーになったという人も多いと聞きます。サポートセンターが混んでいて、受付待ちでなかなか実車できないと人もいるみたいですね。

わたしはウーバーイーツ(Uber Eats)の配達員を約2年間やっています。

ウーバーイーツ(Uber Eats)が日本に入ると同時にドライバー登録した人が同じ職場にいたので、比較的初期から興味がありました。

運動不足解消のために、ドライバー登録しました。

実車年数がそれなりにあるのでウーバーイーツ(Uber Eats)のガチ勢にも知り合いが多いのですが、

ウーバーイーツ(Uber Eats)のドライバーを長く続いている人は、

週5か週6出勤の人が多いです。

理由は簡単で上級者クエスト(大型クエスト)を週ひとつはこなすことを目標としています。

クエストとはインセンティブのことです。

たとえば、

3日間で70回乗車したら15,000円

というように配達報酬がプラスされます。

1日あたり5,000円です。

1日10時間乗車でこなしたら時給500円アップです。

これは大きいです。

クエストをこなすこと

がウーバーイーツ(Uber Eats)で稼ぐには必須です。

そしてクエストをこなすまでは続けて出勤して、こなしたら1日休むという人が多いように感じます。

なかには毎日フルタイムでやっているという人もいますが、それはごく一部の超人で、ほとんどの人が体力的に無理です。

やはり丸一日寝ててもオーケーという日は欲しいと思います。

コロナは、デリバリー産業にはかなり追い風になっていると思うので、無理せずともそれなりに稼げます。

疲れがたまると事故につながるので、やはり週1日か2日は休むことをオススメします。

スポンサードリンク

治験は気軽にできる社会貢献です。

はじめての治験は骨密度検査でした。

指定された日時に近所のクリニックに足を運び、身体測定と採血を受けてから、骨密度検査するというものでした。

行くまでは少し緊張しましたが、到着するとクリニック内には同じ検査待ちの人たちが数人いて、看護師さんに指示に従って、流れ作業で進んでいくので、こちらが考えることはほぼなかったです。腕をまくったり、靴下をぬいだり、その程度です。

滞在時間は20分ぐらいです。

希望すれば骨密度検査の結果を自宅に郵送してもらえ、後日協力費の振込みもありました。

サプリメントの効果を測定する治験を受けたことがあります。

指定された食事とサプリメント、それに水以外を口にすることが出来ないので慣れるまで戸惑うこともありました。

自宅にダンボール箱に入った冷凍食品とサプリメントが送られて来て、指定された日時に食べていきます。

冷凍食品も一食分になっていたし、健康的なメニューで、味もおいしいのですが、自分で食べるものを選べないのは少し苦しかったです。調味料も不可なので、電子レンジで温めて、そのまま食べないといけないです。

夜は食事を終えるともう何も食べてはいけないので、お腹が空く前に寝てしまおうと考えるようになるので、睡眠時間も十分にとれて、体調は良かったです。

途中で何度かクリニックに行ってアンケートと採血があったので、それなりに時間は使いましたが、その分協力費は高額で、家族旅行の足しにできたので、社会貢献だけでなく、家族の思い出作りにも貢献できたかなと思っています。

治験モニター探しならぺいるーとが便利ですよ!

ぺいるーとにはこちらからどうぞ!

【この記事はPRです】

スポンサードリンク

ウーバーイーツ(Uber Eats)の配達員で効率的に稼ぐ方法【失敗しない】【副業】【2021】【デリバリー】

今回はウーバーイーツ(Uber Eats)の配達員で効率的に稼ぐ方法について解説したいと思います。

ウーバーイーツの配達員で効率的に稼ぐ方法は時代とも変化し、その時々でトレンドがあります!

この稼ぐトレンドを把握しないとウーバーイーツ(Uber Eats)は稼げないと諦めることになります。

それでは、ウーバーイーツ(Uber Eats)で効率的に稼ぐ方法を解説していきたいと思います。

季節や曜日によっても効率的に稼ぐ方法は変わりますが、

2021年の現在は、とにかくショートデリバリーをこなせといわれています。

以前は注文が入るエリアに貼り付けといわれていましたが、

現在は特定の店舗に張り付いて稼いでいる人が多いですね。

特定の店舗が具体的にどこなのかは、その地域によるので、言い切るのは難しいです。

とにかく注文数が多い店舗です。

たとえばマクドナルドです。

商品を受け取りに行って、コンスタントに他の配達員がいるのはマクドナルドです。

マクドナルドに張り付くマック地蔵という言葉もあります。

だから、マクドナルドはまず間違いないです。

でも、時間帯によってマクドナルドよりも注文が入る店舗もあるはずです。

某ピザ屋も夜間はマクドナルド以上に稼げるといわれています。

コロナの影響で新たに参入した人気店もたくさんあります。

たとえばこれまでデリバリーに後ろ向きだった人気ラーメン店もウーバーイーツに参入してきたりもしています。

そういった人気店は常連客、新規客のデリバリーがたくさん入ります。

店舗には使い捨て用の容器が何千食分も山積みになっていますよ。

全部デリバリーに使われるわけですから、配達する側からすればまさにおカネのヤマです。

ウーバーイーツの配達員になって、配達すればするほど、おカネになるわけです。

まずはそこを探し出す必要があります。

これは個人の努力です。

UBERで稼げる店舗はエリアによって異なるので、注意が必要です。

過去に、ウーバーイーツの配達員で月収40万円と話題なりましたが、これはUBEReatsドライバーの中でもトップクラスの数字ですので、まずは20万円ぐらいを目標したらいいと思います。

配達は体力を使うので休養をとることも大切ですよ。

無理して交通事故を起こしたら、ウーバーイーツのアカウントは永久停止になることもあります。

皆さんも頑張ってみてください。

関連記事

ウーバーイーツ(Uber Eats)、配達員の悩み【トイレ問題】【解決方法!】

1日3000円稼げる副業【4選】

ウーバーイーツは兼業が最高!

ウーバーイーツ(Uber Eats)の住所欠けについて【トラブル】

ウーバーイーツ(Uber Eats)の廃棄はおいしいのか?【疑問】【リアル】

スポンサードリンク