今週のヤングジャンプ NO.35 集英社 感想

まずは表紙は東京喰種【トーキョーグール:re】です。
週末の7/29日から映画が公開されるので、順当だと思います。

ちなみに裏も映画の広告です。

東京喰種 トーキョーグールの広告です。

トーキョーグールの世界観が良く出ていますね。

いい広告だと思います。

清水富美加さんもきちんと出していますね。

また大泉洋さんの表情もいいですね。

探偵はバーにいる、の続編にも期待しています。

そして今週号は、

キングダムは休載です。

キングダムに関して、適度に休載して最後までマイペースで走ってもらうというスタンスでもういいと思っています。

ハンター×ハンターやベルセルクの呪縛を知っているので、あまり無理はしてほしくないですね。

それにしても週刊少年ジャンプで連載再会したハンター×ハンターですが、そろそろ本来の主人公ゴンの動向も気になるところですね。

クラピカだけで違和感なく引っ張れてしまうのも、ハンター×ハンターの凄いところですが・・・・。

そして今週、特筆すべては特別読切の【神さんっ!】ですかね。

とても良くできた話だけどページ数が足りないのか、ラストへのつなぎだけが残念な印象だ。

絵はもっとうまくなると思うので、問題ない。

期待の新人といったところか・・・・。

そして巻末のグラビアは今田美桜さん。

福岡出身のハタチとのことです。

こちらも期待の新人ですね。

普通にはかわいいと思います。

でもただかわいいでは売れないのが、いまの芸能界ですが、夢をもって前進していってほしいと思います。

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東京レジャーランドパレットタウン店 閉店

気づいたら東京レジャーランドパレットタウン店が閉店していました。

7/17日で閉店したようです。

東京レジャーランドパレットタウン店ではピンとこない人もいるかと思いますが、観覧車のそばにある、お台場のお化け屋敷がある巨大なゲームセンターと言えばわかると思います。

そうあの大きなゲームセンターが無くなりました。

まさにお台場の象徴のひとつでした。

以前から閉店のうわさは尽きないゲームセンターでした。

パレットタウン店自体が契約更新せずに無くなるという話もあったぐらいなので、仕方がないと思います。

ここしばらくはうまく外国人観光客を捕まえている印象があったので、このタイミングで閉店というのは意外です。

お台場もダイバシティが出来てから、人の流れが変わったので、やはり色々と難しくなったのですかね?

フードコートでのまったりタイムはもう幻になってしまったのですね。

よくコスプレイヤーの人たちも見かけました。

何のコスプレをしているのかはよくわかりませんでしたが、楽しんでいるのは伝わってきていました。

ゲーセンが姿を消すのは悲しいです。

今回の衝撃はあまりに大きいですね。

2019年現在、東京レジャーランド跡地は、チームラボの

「MORI Building DIGITAL ART MUSEUM: EPSON teamLab Borderless」

に生まれかわりました。

時の流れを感じますね。

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お買い物代行ビジネスの需要

今回はお買い物代行ビジネスの需要について考えていきたいと思います。

このお買い物代行ビジネスですが、需要そのものは少子高齢社会に伴い増していくと考えられます。

現在の日本は、少子高齢化社会ではなく、すでに少子高齢社会なのです。

そして日本の場合、さらに国内人口に占める高齢者の割合は増えていきます。

日本の場合と書きましたが、少子高齢化はもはや世界的なトレンドになりつつあります。

お買い物代行ビジネスの競合は?

お買い物代行ビジネスの競合は近い将来、ロボットになります。

AI(人工知能)を搭載したロボットたちのことです。

これはどのビジネスでもいえますが、様々なビジネスがITによって生み出され、効率化されたように、これからAIやロボットによって生み出され、効率化されいく世界がやってくるでしょう。

しかしこの点で誤解してはいけないのは、なにからなにまでAIやロボットでこなせるわけでもないし、需要が満たされるわけでもありません。

たとえば電子メールやラインや各種SNSが広まっても、いまでもハガキや手紙は無くなっていません。

もちろん需要は減っていますが、おそらく今後も共存していくのではないでしょうか?

街角から真っ赤なポストが消えてなくなる世の中を、わたしはまだ想像もできません。

お買い物代行ビジネスもAIやロボットにある程度のシェアをゆずりつつ、人間が手と足でこなす部分も今後拡大していくと予想されます。

お買い物代行ビジネスの料金体系は?

お買い物代行ビジネスの経費は、

固定費や広告費をのぞけば、ほぼ人件費と交通費です。

拘束時間が長かったり、労働環境が過酷だったりすれば、当然料金は高くなります。

たとえば真夏の炎天下のもとで、行列に並ぶ必要があるものなどは、料金が高くなって当たり前だともいえます。

逆に交通機関を使わない近所のスーパーでの簡単な買い物ならば、料金は安くて済みます。

もちろん緊急の場合などは特別料金などがあって然りだと思います。

また繁忙期にはやはり特別料金も設定できます。

お買い物代行ビジネスの未来は明るそうですね。

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