ウーバーイーツ(Uber Eats)の売上は3,300円【リアル】

昨日のウーバーイーツ(Uber Eats)の売上は3,300円でした。

配達員としてわたしの取り分です。

昼間のウーバーイーツ(Uber Eats)の配達は休みしました。

本業の消化もありましたか、昨日の家族サービスの疲れで、やる気がイマイチおきませんでした笑

家庭を持つと月曜日がいちばん疲れているとよく耳にしますが、まさにその通りです。

子どもが小さいと土日はとにかく疲れますね。

もちろん一緒に過ごせる時間は喜びでもあるのですが・・・。

ウーバーイーツ(Uber Eats)の配達は午後7時以降で5件のみでした。

ラストまでのあいだに職場の同僚と、1時間程度食事をしているので、稼働時間にしてみたら3時間ぐらいですかね。

時給にしてみたら1,100円です。

夜風に吹かれつつ、自転車のペダルをこいでもらえる対価としてはなかなか良いですね。

明日はもう少し稼働してみようと思っています。

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ウーバーイーツ(Uber Eats)の廃棄はおいしいのか?【リアル】【2021】

ウーバーイーツ(Uber Eats)の配達員をしていると、必ず廃棄に出会います。

もちろん廃棄に出会うためには、ウーバーイーツ(Uber Eats)の配達員をそれなりの期間やらないとダメですよ。

廃棄は1日にしてならずですw

もちろんウーバーイーツの配達員になって初日に廃棄に出会うというラッキーな人もいるかもしれないですがw

今回はそんなウーバーイーツの廃棄のお話です。

廃棄というのは、ウーバーイーツ(Uber Eats)の配達員が配達先に到着しても住所欠け等の理由で、10分待って、2回電話連絡しても出ないときに生じます。

10分待って、2回電話連絡しても、けっこうハードルが高いです。

このハードルをこえたウーバーイーツの商品は廃棄になります。

ようは【注文者に渡せなかった商品は、配達員のほうで自由に扱ってください】ということです。

この自由にという部分が大切です。

自由=【お好きにどうぞ】ということです。

もちろん自分で食べちゃってもかまいません。

廃棄ですから。

(自分のお腹のなかに廃棄はもちろんありです)

タダで1食ゲットです。

これはいいですね!

ある意味、かまない付きバイトです。

廃棄=ウーバーイーツ配達員の福利厚生ですね。

廃棄はラッキー!

という場合ももちろんあります。

でも、廃棄が生じる基本的に仕事中なんですよ。

ウーバーイーツ(Uber Eats)の配達員は皆、業務委託契約の自営業扱いです。

つまり完全歩合なんです。

完全歩合で仕事しているのに、廃棄が出るたびに食べてなんかいられませんよ。

次の配達があるのに廃棄商品を持ち歩くわけにもいかないです。

バッグのなかは、次の配達商品のために空けておかないといけないので、廃棄は置いておけないです。

配達中は歯を磨けないので、カレーなどの匂いのつく廃棄を食べるのも嫌ですね。

公園やフードコートで食べるという配達員もいるようですが、わたしは、

廃棄商品が出ると、実はめちゃくちゃ面倒です。

中身がまるまる残っている商品をきちんと分別して捨てるのはけっこうな労力なんです。

わたしは配達エリアと本業の事務所が近いので、いったん帰ってゴミ集積場で廃棄を捨てることが多いです。

わざわざ事務所に戻っても廃棄商品を食べないのか?

という疑問もあると思います。

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ウーバーイーツ(Uber Eats)の売上は2,500円【リアル】

今日のウーバーイーツ(Uber Eats)の売上は2,500円でした。

配達員としてわたしの取り分です。

午後6時から約5時間ひたすら頑張りましたが、この有様です笑

配達員が少ないのか、とにかく遠くの飲食店まで取りに行くように指示されてしまって、これでは稼げないよなーという感じです。

飲食店まで取りに行くのに15分、受け取るのに5分、配達に20分、そして次の注文まで20分待ち時間があると、時給はすぐ500円まで落ちます笑

ブログで見かける1時間3件とか6件とかこなしている人たちは、どんな環境でやってるんですかね笑

深夜になると山手線の駅にして3つ離れている飲食店から平気で呼ばれますよ笑

受け取るだけで20分ぐらいかかります。

これは厳しい笑

そこから、さらに急な坂道のうえのタワーマンションに配達して、もうバテバテです。

いや、本当に大変です。

めげずに明日も頑張りますよー

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