吉野家ホールディングスが10日発表した2018年3~11月期連結決算は、純損益が15億円の赤字に。
吉野家の赤字は目に見えていたことですね。
盛り返すのは難しいかなぁ。
とにかく教育が出来ていない従業員を現場に投入し過ぎな印象です。
ギリギリな店舗運営です。
そのツケがすべて客への接客に現れています。
そのことを本部は理解できているのかなぁ。
注文の聞き取りに難がある外国人労働者を雇用するならば、券売機で対応してくれたほうが楽なんですけれど・・・・・。
大盛りが並盛りなったり、味噌汁が出てこなかったり、1度の注文でふたつ以上の間違いがザラにありますよ。
最近の吉野家は・・・・。
客は離れますよね・
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