ウーバーイーツは稼げないというのは、本当なのか?【配達員】【ホンネ】

ウーバーイーツの配達員は稼げない、という話をよく耳にします。

これはほんとうなのでしょうか?

今回は、このことについて少し書きたいと思います。

実際にウーバーイーツの配達員をやっている立場からすると、

都内のそれなりのエリアで丸一日オンラインにしていれば、

1万円を切ることはほぼないです。

これはこのブログを書いている2018年の11月現在の話です。

(2019.04の時点でもほぼ変わらないと思っています)

今後、ウーバーイーツの配達員がさらに増加すれば、どうなのかはまったくわかりませんが、だいたい1日20数件は仕事がきます。

わたしは赤チャリ組なので、こんなものですが、原チャリやオートバイを利用している人はコンスタントに30件はこなしているように感じます。

だから、ウーバーイーツの配達員がまったく稼げないということはないですね。

稼げる、稼げないというその人の経験や感覚によるところもあると思いますが、わたしはまあまあ稼げるでしょ、という感覚ですね。

追記

知人のウーバーイーツの専業ドライバーは毎月コンスタントに30万円ぐらいは稼いでいます。

月に26日1日10時間程度は稼働しているようです。

都内に限っていえば、ウーバーイーツのドライバーはまだまだ稼げそうですね。

スポンサードリンク

西五反田 旅館・海喜館

例の63億円地面師事件の舞台となった旅館・海喜館跡地。

目黒川沿いの喫煙スポットの脇に静かに佇んでいる旧家というイメージでしたが、最近は写真撮影しているが増えました。

様々な要因が重なると大手でもコロリと詐欺にあってしまうんですね。

不思議です。

旅館・海喜館
旅館・海喜館
スポンサードリンク

ピンク・レガシーの落札価格は57億円!【落札者はハリー・ウィンストン社】

競売会社クリスティーズは13日、18.96カラットのピンクダイヤモンド「ピンク・レガシー」の競売を行い、米国を拠点に世界的な宝飾品ブランドを展開するハリー・ウィンストン社が5037万5000スイスフラン(約57億円)で落札したと明らかにした。【引用 ロイター】

いやぁ、注目していましたが、57億円ですか!!

事前予想(3000万―5000万ドル(34億1800万―56億9600万円))を少し上回りましたね。

落札者がハリー・ウィンストン社というのは納得です。

勢いがある宝飾品ブランドですからね。

非公開なんでしょうけれど、次点はどなただったのかも気になるところです。

ピンク・レガシーはThe Winston Pink Legacyに名前を変更されたようですが、これも良いブランディングですね。

このピンクダイヤがニュースになるたびに、The Winston Pink Legacyと呼ばれて、ハリー・ウィンストン社の広告として機能するわけですから。

以前は、ダイヤ生産大手デビアスの支配株主オッペンハイマー家のコレクションの一部だったみたいですけれど、やはりあるところにはあるものです。

そして歴史は常に変わっていくものだって、しみじみと感じますね。

いちどは、he Winston Pink Legacyの実物を見てみたいとモノです。

ハリー・ウィンストン銀座本店あたりに展示してくれないかなぁ。。。

スポンサードリンク