読むゴルフをお薦めします。

ゴルフってどんなイメージがありますか?

わたしがテレビで観始めたときのスタープレイヤーは尾崎3兄弟、青木功、 中嶋常幸、倉本昌弘でした。

ジャンボ尾崎が憎らしいほど強い時代があって、その弟子の飯合肇が賞金王に輝いて、そのあとに川岸良兼や丸山茂樹が現れたりと、テレビで観るゴルフには本当に楽しませてもらいました。ゴルフの魅力はその人間模様にあると思います。

わたしも社会人になってお付き合い程度に年数回プレイしますが、頑張ってもなかなかふるわないスコアより、やはり人間関係を楽しんでいるように思います。

【読むゴルフ】は様々なコンテンツがあって、なかなか楽しめるサイトになっています。

ゴルフを好きな人も、これからはじめてみようと考えている人も是非、覗いてみてください。

PGAティーチングプロが教えるゴルフ上達法

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自粛いつまで?

自粛はいつまで続くのか、不安に感じている人たちも多いと思います。

実際、既に倒産や失業している人もたくさんいます。

資金繰りが悪化している企業や個人は数えきれないぐらいです。

自粛要請が出ている間は経済活動も無理ですし、たとえ自粛要請が解除されてもすぐに元の世の中に戻るとも思えない。

5月までの自粛で77万人が失業するという試算もあります。

いつまで続くかわからない自粛で仕事を失う人がたくさんいることを政府はどう考えているのでしょうか?

世間では自粛要請がいつまで続くのか色々といわれていますが、本当のところは安倍総理と専門家会議の決定でしだいだと思います。

しかし確証はないものの、

7月がひとつのメドという説はよく耳にします。

様々な機関がここでの自粛要請を見越して動き始めているということです。

自粛いつまでも続けられるわけではないし、様々な圧力もあります。

医療崩壊と経済活動をはかりにかけて考えなくてはならないはずです。

新型コロナが重症化しやすい高齢者はなるべく家にいてもらって、働ける若者は経済を回していくことも必要なはずです。

みんなで自粛というのは少し不健全にも思えます。

実際、マスクとアルコールスプレーだけで動き続けている現場はたくさんありますよ。

自粛解除は9月以降という説もあります。

半年ぐらいはやってみないと季節変動もあるので、詳細なデータはとれないし、真夏よりも、秋口にコロナ再流行を警戒しなければならないというのがこの説の根拠です。

この説もうなづけますね。

新型コロナウイルスはインフルのように季節性ではないと言われていますが、同時に数種類存在するらしいので、見極めが必要です。

免疫もろくに獲得できていないのに、自粛解除したら、危ないですよね。

段階的解除というのも危ないですよ。

気づいたらある地域だけ集団感染で武漢のような惨状になってしまう可能性もあります。

地方のほうが危ない気がします。

特にお祭りや催事は危険ですよね。

国はもっとコロナ対策の予算を打つべきです。

対策を打って、日本の死者数は奇跡的に少ないので、世界にクリーンカントリーとしてアピールすべきです。

日本はもういちどモノづくりに力を入れるべきだと考えます。

コロナって本当に人から人で国を越えたんですかね。

モノから人って考え方もあると思いますが・・・・。

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散骨という見送り方

皆さん散骨という葬送の方法があるのをご存知ですか?

人は死んだらお墓に入るというのが昔からの常識でしたが、近年、葬送のありかたにも変化がでてきおり、そのひとつが「散骨」になります。

散骨とは故人の遺骨を火葬したあと、お墓や納骨堂に収めるのではなく、海や山などに遺骨を撒き、自然に還す葬送の方法です。

散骨を選択される理由としては、経済的な理由などからお墓の購入ができない人。
海や山が大好きな故人の遺言だった人。
宗教的な理由でお墓に入れない人。
など、様々です。

散骨は海上で行われるのは一般的ですが、中には空中から散布するものや、ロケットを打ち上げ宇宙で散骨するプランもあるようです。日本にも散骨を代行してくれる業者が100社以上あり、
各種プランが用意されています。

ここでは、もっともポピュラーな海上で行う散骨プランを紹介します。

1.代理散骨プラン
遺族に代わり散骨業者が散骨してくれるプランで料金も比較的やすく30,000~80,000円ほどです。

2.合同散骨プラン
複数の遺族が船に乗り合い散骨するプランで料金は100,000~200,000円ほどです。

3.個別散骨プラン
船をチャーターし散骨するプランです。船を貸しきりますので、料金も高めで200,000~500,000円ほどです。

→ミキワの海洋散骨は25,000円と業界最安値です。

通常の散骨(海洋葬)ではお坊さんがお経をあげることはしません。酒、水、花を海に撒く程度です。

散骨すると遺骨が無くなってしまうので偲びないと感じる方は、少量の遺骨を分けて自宅で供養する方もいるようです。

日本では海外ほど散骨の認知度は高くありませんが、「人は自然から生まれたので自然に還る」と考える人も多く、特に費用を抑える為に墓じまいした後は散骨する人が多いです。

「散骨・海洋葬ポータルサイト」には散骨の歴史やマナーなどについても詳しく書かれていますので興味がある方は一度、ご覧になられてはいかがでしょうか?

→「散骨ガイド|散骨費用(海洋葬)からおすすめ業者まで全てが分かる」

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