深淵ワイバーン、碧のガルゼフ(Garzev)を繁殖しました。
レアでハンターという属性です。

正直、いまとなってはレアのガルゼフをレベルアップするメリットはほぼありません。
将来の繁殖をにらんで、繁殖可能レベルまでは上げるつもりです。
このドラゴンは海を支配した。そして今、空を支配する。という解説文ですが、果たしてこのときはやってくるのでしょうか!
ガルゼフ(Garzev)の未来に期待したいと思います。

投資情報・ビジネス・生活情報など(投資は自己責任で!)
ウォードラゴンズ(WARDORAGONS)でジン(Zin)の存在価値は決して高いとはいえません。

序盤、ジンが貴重なドラゴンであること間違いありませんが、決して主戦力という立場ではなく、1匹目のドラゴンが落とされたときの2匹目としてのドラゴンか、2匹目が落とされた3匹目といった感じだと思います。
わたしもエキスパートまで育てているので、それなりにお世話になったドラゴンではありますが印象は薄いです。
入手するまでは、ジンという名前を見て、アラジンと魔法のランプに出てくるランプの精ジン(Jinn)の、願いを叶えてくれる魔法や力強さを期待していたので、見事に裏切られたというところでしょうか。
そもそも名前のスペルは違うので、こちらが勝手に期待しただけなので、ジン(Zin)には何の罪もありません。

あらためて眺めてみるとけっこうかっこいいドラゴンではありますね。
このブログを書くにあたって、飛ばしてみましたが、瞬殺されてしました。
ヘクスト(HEXT)はウォードラゴンズで最初に繁殖させるドラゴンという記述をネット上で見かけますが、本当のところもう記憶がないので、わたしにはわかりません。

この緑のロックドラゴンは序盤で活躍してもらいました。
その呪文、大破壊もいまとなって普通の攻撃ですが、リアルタイムではかなり使える攻撃でした。
エキスパートでの各数値は、
攻撃力 408
ダメージ/秒 4,791
体力 21.5K
最大治癒時間 8分55秒
になります。
ウォードラゴンズをプレイしている方ならばお分かりになると思いますが、このヘクストを使っていたころは、攻撃もゆっくりとしたものでした。
まだ練習段階といってもいいかもしれませんが、攻撃してくる搭も大したことないので、とにかくドラゴンを飛ばして、優雅にプレイできました。
レベルが上がるにつれ、防衛側の搭の配置も考え込まれて来るので、とにかく攻撃するのに忙しくなります。
わたしの感覚では、領土を拡げずに、攻撃する搭のレベルをひたすら上げているところはなめてかかると、瞬殺されることが多いです。
結局、呪文のゲージを貯める時間を与えられないわけですから体力に自信がないドラゴンは手の打ちようがありませんよね。
