ウォードラゴンズ リュウの魅力

序盤、リュウは非常に魅力的なドラゴンです。

リュウは味方を防衛すると報酬として、神殿から開放され2回だけ使えるようなりますが、エピックのキンナラが成長するまでは、最強のドラゴンでした。

はやく神殿から解放されないかいつも心待ちにしていました。

ビジュアル的にもとてもカッコいいドラゴンです。

日本人が考える竜と比べると、かなり西洋的ですね。

立派な2本のツノが特徴的です。

連続稲妻とフリーズである程度のレベルまでは無双の強さを誇ります。

WARDRAGONSRYU

レベルが上がるにつれ、リュウがトップクラスのドラゴンと比べて、見劣りするようになるのは、やはりシールドがないということに尽きますね。

いくら魔法攻撃が強くてもシールドがないドラゴンは厳しいです。

魔法が封じられてしまうとあっというまに落とされます。

せめて回復系でも使えれば、また違う評価になるんでしょうけれど・・・。

でも、リュウをあくまでおまけのドラゴンと考えるならば、現状で十分だともいえます。

わたしの場合、リュウを神殿から解放したら、とにかくはやく使い切ります。

なぜなら頻繁に仲間の防衛に入るので、気づいたら開放条件を満たしています。

だから、ロスなくリュウを入手するために、はやめはやめで使い切るようなかたちになります。

わたしのレベルが上がればリュウも強くなるので、今後は異なる関係性もなっていくかもしれないですね。

そんなことを考えさせるのもWARDRAGONSの面白さのひとつなのだと思います。

スポンサードリンク

ウォードラゴンズ Emberの魅力 

ウォードラゴンズでEmberを繁殖しました。

Emberはキンナラと同じ赤色の卵のエピックドラゴンです。

Emberです。

親はともに赤色の卵のリヴァイアサンとアエトリクスなので、もっとはやく繁殖させることが出来たと思うのですが、なぜが抜けてしまっていました。いまとなっては理由もわかりません。

Emberの能力は、壊滅攻撃、クローク、射手ガード、反転です。

身を隠して、壊滅攻撃で打ち倒すという忍者スタイルのドラゴンです。

ネットで調べてみると、このドラゴンの進化には課金が必要なようですね。

まだ飛ばしていないので、よくわからないのですが、今後の課題であります。

そしてさらに1点だけひっかかるのが、反転のロック解除がレベル21になっています。

わたしがこれまでに入手したドラゴンはイベントドラゴンをのぞけばすべてレベル20止まりです。

どうもここらへんに課金の理由があるようにも推測されます。

青色の卵のヌメンがやはり壊滅攻撃とクロークを持っていますが、それほど使えたという印象はありませんでした。

壊滅攻撃で回復する時間を与えずに搭等を破壊できるのは大変気持ちいいですが、ドラゴンとしてヌメンは決して強くないので、あくまでサブ的です。勝利が確定した後の3匹目のドラゴンといっても良い存在です。

さらに強いオレンジのエンキもすでに持っているので、いまからEmberを育てる理由があるのか迷うところではありますね。

課金してエンキよりも強くなるならば、トライする価値はあると思いますが・・・・。

ただEmberのビジュアルはけっこう好きです。

追記 

ショップをのぞいてみたら【Ember Puple Tier Evolution Pack】というものが売っていました。

600円です。

Emberをレベル21以上にしたかったら、まずは紫のドラゴンに進化させる必要があるということですね。

実際、600円課金すると、これでレベル14まではレベルアップできるようになりました。

そして、今度は【Ember Blue Tier Evolution Pack】というものが売りだされました。

これを購入すると、レベル15以降にすすめ、おそらくレベル20までは、Emberをレベルアップできるようになるのだと思います。

でもこの【Ember Blue Tier Evolution Pack】は2400円します。

最後の進化に必要なパックはいったいいくらになるのでしょうね?

Emberの成長が楽しみではあります。

スポンサードリンク

ニューラリーXの思い出

まだまだ任天堂スイッチが品薄らしい。

さらにSNSで任天堂スイッチを悪用した詐欺まで行われているらしい。

アマゾンギフトカードをSNS上で要求されたら、詐欺の可能性を疑ってみたらいいですね。

アマゾンギフトカードに罪はないけれど・・・・。

わたしが最初にゲームに触れたのは、もう名前も忘れてしまったテレビゲームだった。

ファミコンの発売よりだいぶ前で、いくつかゲームは入っていたが、ブロック崩しばかりしていた。

その次に、やり込んだのが平安京エイリアンで、このゲームは東京大学の理論科学グループが開発したので、なにかと話題になっていた。

とても単純なゲームだが、穴を掘る方向とタイミングの見極めが難しく、やり込み要素はたくさんあった。

ボンパーマンを初めて見たとき、この平安京エイリアンを思い出した。

そして当時もっともハマったのが、ナムコのニューラリーXだった。

ニューラリーXがいかに名作かは検索してもらえばわかると思う。

軽快な音楽とジョイステックを動かす痛快さがニューラリーXにはあった。

このゲームをもっともプレイしたのは元おもちゃ屋が駄菓子屋兼ゲームセンターになったような店舗だった。

元おもちゃ屋だから当時、人気商品だったガンプラが入荷すると、日曜日の朝は、目当ての客が開店前から行列していた。

2017年の品薄商品が任天堂スイッチならば、この頃は間違いなくガンプラだった。

ムサイやホワイトベース以外のガンプラが行列なしで買える環境は、地元ではほぼなかった。

ガンダムやグフ、ズゴックといった人気モビルスーツのプラモデルを運よくゲットできても、帰りに上級生にカツアゲされたという話もよく聞いた。

この頃もカツアゲ程度はあったけれど、いまと違って陰湿なイジメは少なかった。

上級生と一緒に遊んでいて、お金を持っていると時々、カツアゲされるようなイメージでしたね。

まずは店に行くとゲームコーナーに上級生がいないか確認しつつ、ゆっくりと入っていくような感じでした。

そしていないことを確認すると、うまい棒やキャベツ太郎を買い込んでまったりとプレイしていました。

ビデオゲームの1プレイが50円か20円の時代でした。

うわさでは遠くの町に1プレイ10円のゲームセンターがあると聞いていましたが、実際に目にしたことはありませんでした。

ニューラリーXは人気台でしたね。

ドンキ―コングのような爆発的に、という感じではなかったけれど、ゲーム性が理解しやすかったので、幅広い世代にウケていました。

いつのまにか行きつけの店からは姿を消したけれど、所々で見かけて、その都度プレイしていました。

時が経って、完全なレトロ台扱いになっても、ニューラリーXはそこそこ稼いでいたと思います。

それほど良く出来たゲームでした。

ニューラリーXは思い出深いビデオゲームのひとつです。

スポンサードリンク