箱根に行ってきました。【イングレス】

箱根にいってきました。

行ったついでにイングレスやってきました。

ポータルにしたら40カ所ぐらいですかね。

3連休の真ん中ということもあって、とにかく混んでました。

外国人観光客が増えているとは前々から聞いていましたが、半端じゃないですね。

近くの異国かっていうぐらい外国人観光客がいました。

交通網は完全にやばいです。

バスが満員過ぎて停留所を通過しまくってました。

寒くてしかたがなかったです。

色々とサービスはやっているんですけれど、ひとつひとつがつながっていないんでよね。

だから、不親切に感じてしまうんです。

以前に比べて、観光地としては相当落ちた印象をうけましたね。

従業員の教育も相当足りてないです。

ろくに社員教育もしていないのに、制服を着せてサービスさせているような感じです。

簡単なことほど難しいのに、まったく理解していないですね。

まあ箱根はもういいかな。

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ウォードラゴンズ クロモンの魅力

ウォードラゴンズ クロモンの魅力

クロモン(Kromon)はカモフラージュ・ドラゴンです。

その外見からいかにもカモフラ―ジュできそうですが、残念ながら景色と同化するわけではなく、呪文のクロークが使えるだけです。

クロークは使い方にとっては、とても有効な呪文(スペル)ですが、クロモン(Kromon)を繁殖しているレベルでは、まだそれほど有効活用できないです。

もっとレベルが上がると、マップを見て、この赤のタワーや青のタワーを先に破壊しておきたいという場面が出てきます。

そういったときに、クロークで隠れて進むのが有効なことはありますが、クロモン(Kromon)を繁殖しているあたりだとまず使わない戦略です。

クロックと(自爆)を組み合わせるかなり有効なマップは存在しますが・・・・。

よって、クロモン(Kromon)も繁殖レベルまで上げたら、あとは使い道のないドラゴンだといえます。

クロモン(Kromon)から青色の卵に入ります。

個性豊かなドラゴンたちが繁殖できるようになるので期待してください!

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ウォードラゴンズ アルボリウス(Arborius)の魅力

ウォードラゴンズ アルボリウス(Arborius)の魅力

いよいよキンナラに続く2匹目のエピックドラゴン・アルボリウス(Arborius)の登場です。

アルボリウス(Arborius)が孵化出来るということはもう紫色の卵も終わりつつありますね。

もし孵化出来ていない卵があったらぜひ完了してください。

エピックドラゴンやレジェンドドラゴンになるとエッグトークンの消費を抑えるために、孵化を見送るという選択肢も出てくると思いますが、紫色の卵は全部孵化させても負担が少ないですから。

さて、アルボリウス(Arborius)ですが、ここまでのドラゴンのなかで1番使えるドラゴンです。

エキスパートまで成長させれば、プレイヤーがレベル30ぐらいまではトップドラゴンに入っていることでしょう。

次の青色の卵のエピックドラゴン・ケルシスとこのアルボリウス(Arborius)はとにかく長い期間、良き相棒として飛ばすことになります。

アルボリウス(Arborius)の呪文は、回復、ストーンスキンシールド、投石ガードです。

それゆえにストーンスキンシールドで防御しつつ、回復させて、飛べる距離を延ばすという攻撃になります。

アルボリウス(Arborius)のエキスパートレベルでの各数値は、
体力249K
攻撃力18.1K
ダメージ/秒29k
になります。

ひとつ下のエピックドラゴン・キンナラのエキスパートレベルでの各数値が
体力138k
攻撃力10.7k
ダメージ/秒21.5k
なので、アルボリウス(Arborius)はキンナラと比べて、約1.5倍強の強さを持つドラゴンといえるのではないでしょうか?

実際に使ってみると、やはり体力の高さを感じます。

キンナラはすぐに落とされますが、アルボリウス(Arborius)は安定して基地を突破できます。

派手な攻撃はありませんが、相当使えますよ、このアルボリウス(Arborius)は。

そしてなによりも長い時間付き合うドラゴンになります。

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