はやくも4日目です。

はやくも発芽しました。
タネが割れて、芽が出てきています。

20日大根だけあって成長もはやそうですね。

今後の成長が楽しみですね。

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開封して中身を確認できないと購入を控えることもよくあります。
日本人観光客はおみやげをわざわざ開封したりしませんよね。
いちど開封してしまったら他人に渡せなくなるものがほとんどです。
家族や親戚でもないかぎり、開封品を渡すというのはまずないのではないでしょうか?
中国人観光客が開封まではしなくてもよく箱やパッケージを振って音を確認しているのも見かけます。
この開封したがることと、振ることの理由は同じなんですよ。
単なる間違えではなく、たとえばおみやげにおまんじゅうを買って、家で開封したら、石ころが詰まっていたといった感じです。
これは販売者側にかなり悪意がありますね。
広い中国ですから、観光客がその土地を訪れることなどと2度とないと思えば、おみやげに石を詰めても大丈夫だろとふむわけです。
中国は多言語ですから、言葉を聞けばどこの省から来たのかもだいたいわかります。
遠い省から来た観光客ならば、もう2度と来ないだろう。
そしておみやげは帰宅後に開けるものなので、発覚も遅れますよね。
開封動画でも撮っていないと、たとえクレームを入れても限りなく水かけ論になります。
中国人は面子を重んじる国民性がありますから、他人におみやげでこういったものを渡すのはどうしても避けたいわけです。
中身を確認しないと安心して、おみやげを渡せないというわけです。
実際、中身が確認できるおみやげを用意して、売上アップに結びつけているメーカーや店舗もあるようですね。
ビジネスのタネはどこにでもあるものです。
知人に誘われて始めたウォードラゴンズですが、ハマっています。
ゲームランキング等での高評価も納得できます。
正直、最初はほぼ放置していました。
日々のログインアイテムを回収するぐらいしかやっていませんでした。
たまに戦闘してもすぐにやられてしまう。
また攻められればすぐに負けてしまうという状況でした。
最初にその面白さに感じたのは、配置によって防御の完成度がまるで異なることを知った時です。
攻撃されたときのリプレイを観ていると、自分のユニット配置の穴が見えてくるようになります。
森を焼いて土地を拡げるよりもユニットの配置とレベルアップに集中したほうが防御力が増します。
土地を拡げてユニットの数を増やしてしまうと、各ユニットのレベルアップが間に合わなくなるということに気づくと、とても楽なりましたね。
そして次に面白くしてくれたのはドラゴン・キンナラの存在です。

キンナラは素晴らしいドラゴンです。
それまでに孵化させたドラゴンより光って見えました。
最高のドラゴンだと信じていたほどです。
しかしやがてキンナラの攻撃力の弱さに気づきます。
いくら火の玉をあててもレベルの高いユニットが壊せなくなります。
決定力不足です。
1匹だとクリアが厳しいなと・・・。
ドルーデとアルボリウス、ケルシスあたりのエピックをサブにしていると、キンナラの決定力では2匹でも厳しい部分が出てきます。
そこで現れたドラゴンがセージです。
スプリングイベントでゲットしました。

セージはちょっとすごいです。
爆弾シールドとサンダーストームがあれば、これまで撃破できなかった防護力を誇る基地をさくさく壊せます。
同時に、こちらもセージを使われてるさくさくと進まれてしまうので、リプレイ動画を観るのがちょっと辛いです。

セージのこれからの成長に期待したいと思います。