ウォードラゴンズ カルナ(Karna)の魅力

2匹目のレジェンドドラゴンを繁殖しました。

緑のカルナ(Karna)です。

カルナはコロとノッスを親にもちます。

外見もドルーデ、ノッスの色違いですね。

そして呪文も、封鎖+クローク+自爆が使えるようになるので、封鎖系が好きな人には心強いレジェンドドラゴンといえそうです。

成長すれば相当強くなるようです。

エピックのドルーデもまだまだわたしのドラゴンパーティのなかでは現役です。

ドルーデは同じエピックのケルシスやアルボリウスのようにトップドラゴンの一角を務めるということはありませんが、主攻が落とされた際に、後片付けをするドラゴンとして重宝しています。

カルナ(Karna)は自爆も使えようになるので、面白い使い方を見つけることが出来るのではないかといまから期待しています。

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ウォードラゴンズ ドラコ(Draco)の強さ

ドラコ(Draco)は最初のドラゴンですね。

そのぶん愛着も深いです。

ドラコは回復と爆弾シールドが使えるので、けっこう強いです。

特に爆弾シールドは心強いです。

マッチメイクするときにドラコで行けるかどうかが大きな判断材料になっていました。

レアのハンツが成長するまではドラコは攻撃の中心にいましたね。

このドラコとフリッグの間にジンが生まれて、さらにドラコとジンの間にアエトリクスが生まれます。

そしてアエトリクスとリヴァイアサンの間にハンツが生まれます。

ちなみにリヴァイアサンはフリッグとへクストの間に生まれます。

リヴァイアサンも結構強いですが、やはり序盤はレアのハンツを繁殖できると大きいですね。

ハンツが成長すると、ドラコはサポート要員に回り始めます。

ウォードラゴンズの序盤における世代交代のひとつですね。

ハンツが成長すると見える景色が変わってきます。

そしていつしかドラゴは引退します。

振り返ると、いちばんドラゴンらしいドラゴンがドラコなのかもしれないですね。

忘れられないドラゴンの1匹であることは間違いありません。

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ウォードラゴンズ フリッグ(Frigg)の魅力

フリッグとは、北欧神話でオーディンの妻を指すらしい。

スペルはFriggになる。

Fridayは、フリッグの日という意味らしいので、このドラゴンにも特別な意味があるのかもしれない。

ドラコと並んでウォードラゴンズにおける初期のドラゴンという意味では、すでに特別な存在かもしれないが・・・。

エキスパートまで育ててしまうと、もう当たり前ようにドラゴンの棲み処に常駐するようになってしまっていて、このブログを書くために久々引っ張り出して、何回も飛ばしてみたが、きわめて平凡なドラゴンだと言ってもいいだろう。

連続稲妻があるのでまったく使えないということは無いが、あえて飛ばす価値は感じない。

それでも序盤ではこの氷河のドラゴンにはかなりお世話になったことは覚えている。

レアのハンツを繁殖して使えるようになるまで、ノーマルドラゴンは総力戦で戦っていた。

その1匹としては貢献してくれていた。。

説明文に稲妻よりも速い、とあるがいまとなってはその意味もよく分からない。

高速タップで素早く攻撃できるということなのだろうか?

序盤を支えてくれたフリッグをそろそろドラゴンの棲み処に戻すこととしよう。

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