ウォードラゴンズ フェンリル(Fenrir)の魅力

フェンリル(Fenrir)は序盤、けっこう重宝します。

エピックのキンナラはもちろんですが、もう一匹のレアドラゴン、ハンツと3匹でそれなりの期間トップドラゴンを形成できます。

たとえトップドラゴンから脱落しても、サポートとしてもそれなりに使えます。

フェンリル(Fenrir)の呪文、風壁は敵の攻撃を跳ね返します。

もうひとつの呪文、爆弾シールドもかなり強力です。

このふたつの呪文が使えるフェンリル(Fenrir)は、使いかたによっては相当使えます。

フェンリル(Fenrir)とハンツは本当に使えるレアドラゴンだと思います。

序盤を過ぎて入手するレアドラゴンたちもそれなりに使えますが、徐々にエピックドラゴンを育てる割合が増えてくるので、どうしてもレアドラゴンの扱いは適当になりがちです。

もちろん繁殖レベルまではレベルアップしますが、エキスパートまではなかなか成長させられません。

そういった意味もあって、このフェンリル(Fenrir)は使い込んだレアドラゴンの1匹であることは間違いないですね。

エキスパートに達してもかなりの間飛ばしていた思い出深いドラゴンの1匹です。

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ウォードラゴンズ カストル(Kastor)の価値

カストル(Kastor)はウォードラゴンズのなかで、平凡な1匹のドラゴンに過ぎません。

呪文としては封鎖が使えますが、この時点ではまだそれほど役に立たないですね。

カストルを繁殖する頃には、赤色の卵もそろそろ後半戦で、レアのハインツ、フェンリル、そしてエピックのキンナラも加わってくるので、カストルをレベルアップするのは、繁殖レベルまでという人も多いのではないでしょうか。

せっかくのレッドドラゴンですから、もっと強くても良いのではと思ってしまいますが・・・・。

 

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ウォードラゴンズ リヴァイアサン(Leviathan)の魅力

ウォードラゴンズでリヴァイアサン(Leviathan)はとても魅力的なドラゴンに思えました。

思えました、というのは孵化する前までのことで、実際は平凡なドラゴンの1匹に過ぎません。

なぜリヴァイアサン(Leviathan)がとても魅力的なドラゴンに思えたかというと、ひとつはその外見がリュウに似ていたからです。

ウォードラゴンズにおいて序盤、リュウはとても強力なドラゴンの1匹です。

戦いに困ったら、リュウを使えばなんとかなるというぐらいの戦力です。

そのリュウとリヴァイアサン(Leviathan)はとても見かけが似ているのです。

入手するまではとても期待感がありました。

そしてなによりのそのリヴァイアサン(Leviathan)という名前です。

リヴァイアサン(Leviathan)というのは多くのゲームや物語でだいたい海神のひとりです。

初期のファイナルファンタジーシリーズにおいては最終召喚獣のバハムートのひとつ手前、いわば副将クラスの召喚獣がリヴァイアサン(Leviathan)なのです。

それゆえにリヴァイアサン(Leviathan)には期待大でした。

結果として、リヴァイアサン(Leviathan)はそれほど強くありません。

その呪文ファイヤーボールは広範囲の搭を攻撃できるので、気持ちいいですが、リュウと比べてしまうとやはり物足りなさはあります。

それほど強くはない。

でもそこそこ使える。

しかし期待してしまうとそれほどでもない。

というのがわたしのリヴァイアサン(Leviathan)の評価になります。

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