キンナラス(Kinnarus)がレベル10に

レベル10になったキンナラスの戦力としての評価は、それまでとガラリと変わります。

なぜならば無敵バリアーが使えるようになります。

これまではアースクエイク(地震)を仕掛けるタイミングを見計らいつつ攻撃している感じでしたが、先に無敵バリアーをはりつつ、アースクエイクで攻撃するようになります。

もちろん無敵バリアーが使えるようになったキンナラスは、数段強くなっています。

プレイヤーがレベル70にならないと、キンナラスをレベル10に進化させられませんが、このドラゴンさえいれば、かなりうえのレベルの基地まで攻撃できるようになります。

感覚的には700Kの防御力程度ならば、レベル10のキンナラス一匹で落とせるのではないでしょうか。

敵のレベルでいうならば、85-90ぐらいですかね。

まれに、搭に回復されてしまうと落とせない場合もあるので、その場合はやはり壊滅攻撃が使えるエンキなどを飛ばして、仕上げると効果的だと思われます。

たぶんこのレベル70あたりだとレジェンドドラゴンが伸び悩んでいる人が多いかなと思います。

最初のレジェンドドラゴン・アマロックがレベル25を越えてくると、次はどのドラゴンを伸ばしたら良いのか迷うところです。

たぶんグリーンのドラゴンではなく、もうひとつうえのゴールドあたりで、使い勝手の良いドラゴンを見つけてレベルアップしていかないと、レベル90あたりではけっこう厳しくなるだろうな、とキンナラスで攻撃していると考えさせられます。

イベントドラゴンだけ強くなってもあまり意味はなく、やはりメインの3匹はそれなりに強くないと厳しいですね。

この部分はもう少し悩みそうです。

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ウォードラゴンズ エッティン(Ettin)の魅力

WARDORAGONSでエッティン(Ettin)を孵化させました。

孵化させるのに8日間かかりました。

いや長かったです。

スピードブーストを消費するのがもったいなかったので、ひたすら卵の孵化を待ちました。

エッティン(Ettin)はレジェンドドラゴンです。

呪文は、治療マーク、クローク、自爆、砲撃ガードになります。

治療マークで体力を回復させられるのはかなり大きいですね。

レジェンドドラゴンで強いドラゴンの特長のひとつに回復能力があります。

もちろん他のドラゴンでも同じことが言えるのですが、元の体力が低いと回復しているあいだに撃墜されてしまうことが多いので、やはりレジェンドドラゴンに回復能力があると、飛べる距離が確実にのびるので心強いです。

さらにエッティン(Ettin)はクロークと自爆がありますね。

クロークは敵から身が隠せ、さらに自爆で狙いを定めて複数の搭を破壊できるわけです。

たいへん心強いドラゴンですね。

エッティン(Ettin)は最後まで完投するドラゴンではなく、1匹目のドラゴンとして敵の基地をある程度破壊して、次の掃除用(仕上げ)のドラゴンにつなぐためのドラゴンなのかもしれませんね。

今後のエッティン(Ettin)の活躍が楽しみです。

みなさんも是非、エッティン(Ettin)を孵化させて、成長させてみてください。

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ウォードラゴンズ ゴッグ(Gog)の魅力

ゴッグ(Gog)はその外見から想像できるように、氷のドラゴンです。

プロフィールには凍結のドラゴンと書いてあります。

ゴッグ(Gog)は火炎放射攻撃を使えます。

普通は凍結ドラゴンならば吹雪などで攻撃しそうなものですが、なぜか火炎放射攻撃です。

ここは日本との文化の違いでしょうか?

しかしいちばんの特長はやはり爆弾シールドです。

爆弾シールドはシールドの効果が切れるときに爆発し、周辺の建物にダメージを与えます。

無敵シールドも良いですが、個人的には爆弾シールドのほうが使えると考えています。

ゴッグ(Gog)は紫のレアドラゴンですが、この爆弾シールドが使えることをのぞけば、普通のドラゴンといえると思います。

エピックドラゴンのなかに埋もれ、特に活躍はしません。

しかし繁殖レベルまで育てれば、のちに多くのドラゴンの親として活躍します。

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