ウォードラゴンズ ダンジグ(DANZIG)の魅力

ウォードラゴンズ ダンジグ(DANZIG)の魅力

ウォードラゴンズでレジェンドドラゴンのダンジグ(DANZIG)を孵化させました。

このダンジグ(DANZIG)は相当強くなるとウワサを耳にしていました。

緑色の卵で強いドラゴンはフギン、ムニン、そしてこのダンジグ(DANZIG)という知識をチャットなどで得ていたので無事孵化出来てうれしいです。

同時に、そろそろ緑色の卵が終わって、金色の卵の入口に立っているわけです。

このあたりまで来ると基地も考え込まれているものが多くなるので、楽には落とせなくなっています。

強いドラゴンを得ることはうれしいですが正直、孵化させるのも、育てるのもそれなりに大変になってきています。

まだダンジグ(DANZIG)と同じロイヤルドラゴンのアマロックもエキスパートになっていないのに、おそらく上位ドラゴンであるダンジグ(DANZIG)が手に入ってしまって、少し中途半端な気もします。

もうレジェンドドラゴンと先のレベルまで進化玉を持っているイベントドラゴンしか育てる余裕がないですね。

レジェンドドラゴンをエキスバードドラゴンまでレベルアップするのはかなり長い道のりです。

まだレベル30に達したレジェンドドラゴンは1匹もいないです。

さて肝心のダンジグ(DANZIG)ですが呪文としては、吸血攻撃、爆弾シールド、風壁、投石ガードとかなり恵まれていますね。

アマロックに吸血攻撃が付いただけも相当強いと予想されますが、それに風壁がついて、攻撃力と体力も上限が伸びているはずなので、かなり使えるはずです。

ダンジグ(DANZIG)はいまからその成長が楽しみなレジェンドドラゴンですね。

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ウォードラゴンズ クラックス(Klax)の魅力

ウォードラゴンズ クラックス(Klax)の魅力

クラックス(Klax)には自爆専用ドラゴンといった印象があります。

呪文は、ファイヤーボール、回避、自爆と使えますが、やはり注目すべきは自爆です。

ビジュアルはとてもカコッイイのに自爆しなければならないなんてもったいないような気もしますが、それはクラックス(Klax)の運命だと思うしかないわけです。

回避+自爆ならば、回避である程度標的とする搭まで距離を稼いで、自爆で攻撃といった流れを作れると思いますが、本当はクローク+自爆のほうが完成度が高い自爆攻撃ができるので、いまいちの感はぬぐいされませんね。

クラックス(Klax)もしょせんはレアドラゴンです。

多くのドラゴンと同じように繁殖レベルまで上げたらドラゴンの棲み処というのが賢明な選択だと思います。

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ウォードラゴンズ ドミヌスの魅力

ウォードラゴンズ ドミヌスの魅力

ドミヌスの呪文は、ファイヤーボールと連続稲妻です。

ファイヤーボールはいまいちですが、連続稲妻はけっこう使えます。

呪文が放てるマップならば、心強いと思います。

リュウタイプのドラゴンはこの連続稲妻を使えるころが多いのですが、さくさく進めるマップとまったく先に進めないマップを見極めてからプレイするのがポイントだと思います。

レベルがある程度まで上がってしまうとリュウを召喚する意味は本当に薄れていきます。

少なくともリュウの力を借りないと厳しいという考えたかたは皆無になりますね。

ドミヌスもやはり繁殖レベルまでレベルアップしてしまうとあとはプレイヤーの好みになります。

いちおうレアなので他のドラゴンより少しは飛ばし甲斐があるかもしれないですが、繁殖レベル以上にする意味はほぼないと思われます。

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