にゃんこ大戦争にハマった。

私がハマったゲームは「にゃんこ大戦争」です。

昔からコツコツレベルを上げてやり進めていくRPGや育成ゲームが苦手で、パズルゲームのような単発で終わるゲームばかりやっていました。

そんな中、2年ほど前に夫から「一緒にやりたいからとりあえずインストールして!」とお願いされ、渋々やり始めた「にゃんこ大戦争」。

当初は「レベルを上げてキャラを強くしないといけないタイプのゲームだ…絶対に続かない!」と思っていました。

ですがやり進めていくうちにみるみるハマっていきました。

特徴的なキモかわいいキャラクター、豊富なイベントなど良い点はたくさんありますが、中でも私が引き込まれたのは、思ったよりも頭を使うゲームだというところです。

戦闘シーンでは、パーティーの組み方やどのキャラをどのタイミングで出撃させるか、といった作戦の違いで勝敗が大きく左右されます。

試行錯誤してステージを進めていく中で、苦にならない程度で楽しみながらキャラのレベルを上げていくことができ、レベル上げが苦手な私でも楽しくやり進められました。

頭を使うのに、作業としてはひたすら画面をタップしてにゃんこ達を出撃させるだけという絶妙なゲーム性にすっかりハマってしまいました。こんなにも長期間続けれられたゲームは久々です。

RPG系が苦手、ゲームはすぐ飽きてしまうという方にこそやってみてほしいゲームです。

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ドラゴンボールZ 強襲サイヤ人にハマった。

「ドラゴンボールZ 強襲サイヤ人」は子供の頃猛烈にハマりました。

ゲームのストーリーは、ラディッツ襲来~ベジータを倒すまで。

原作コミックで言うと17巻から20巻あたりまでになります。

ドラゴンボールの世界観が宇宙規模へと一気に広がり、私自身も大好きな部分がゲーム化されたということで大いにハマりました。

ゲームの進め方は、雑魚キャラを倒してレベルアップしボスに挑むというオーソドックスなRPGですが、カードを使って移動や戦闘をするので、スゴロクやトランプのような楽しさもありました。

音楽や効果音も大好きで、ピッコロの魔貫光殺砲や悟空の4倍界王拳かめはめ波などは迫力が凄く、まさに必殺技という感じです。

ラディッツ編~ベジータ編までの間に原作にはない「ガーリック編」が挿入されるのも、悟空以外のキャラが活躍する場として非常に機能していました。

ファミコンのドラゴンボールゲームの第四作目にして、初めてセーブ機能が付いたのも大きいです。

それまでは長ったらしいパスワードをメモしなければならなかったので、数秒でセーブできるありがたみは計り知れません。

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わたしのバレンタイン必勝法【失敗しない】

今年もまたバレンタインがやってきました。

男も女もこの日は特別感がありますね。

最近は義理チョコは廃れつつありますがww

バレンタインといえば、やはりあれですよね。

そう、ジル・バレンタインです。

バイオハザード3 ラストエスケープにはとにかくハマりました。

主人公は容姿端麗のジル・バレンタインというSTARS所属の隊員で、ウイルスの漏洩により地獄のラクーンシティからの脱出を試みるというゲームです。

ゾンビだけでも沢山なのに、そこに「ネメシス」という追跡者が執拗にジルの命を狙って襲ってきます。

ライフルやハンドガン、ショットガン、ロケットランチャー、マグナム、等を駆使して敵を倒す爽快感は堪りません!これがやり込んだ原因と言っても過言ではないと思います。

本当に楽しいゲームです。

ゲームをある程度進行すると、アンブレラの雇われ傭兵の「カルロス」や「ニコライ」「ミハイル」等と協力して脱出を目指すのです。

しかしながら一人だけ裏切り者が・・・

このようなストーリー展開もドラマチックで面白いし、クリア後には傭兵モードでお金を稼ぎ、無限武器を調達する事もできちゃうのです。

このような要素からとてもやり込んで、いつの間にかハマっておりました。

そしてゲームが終わる頃にはジル・バレンタインにがっつりと惚れていました。

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