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最初、ショップでなんとなく手に取ってただなんとなく買ってみただけでしたが始めてみて驚きました。
僕は『龍が如く』シリーズにドハマりしました。
ゲームを中学生以降はしておらず、長い間ゲームから離れていたせいもあるでしょうが人物のクオリティーに感激しました。(これがまだプレイステーションの話)
始めるとスロットゲームは出来る、麻雀ゲームはできるミッションをこなして進むためロールプレイゲームの要素もあり格闘技ゲームの要素もあり、そのゲーム内容に見事にハマりました。
一通りソフトをクリアすると、ゲーム自体に対する好奇心が過熱しまた再びショップへ行ってしまいました。
そこで再び『龍が如く』に会います。なんとこのゲーム、シリーズ化してるじゃないですか。迷わず次のソフトを購入してしまいました。
4?5?辺りだったと思いますがプレイステーション3でないとプレイ出来なくなって、わざわざ『龍が如く』シリーズをするために買いました。(ここでまた画質の良さに驚く。)
結局、一番最新作(最終作)以外は全てやりました。
その時は流石に『龍が如く』シリーズをするためにプレイステーション4を購入するか?と冷静に考えて踏みとどまりました。ただ、もしもまたプレイ出来る機会があればやりたいです。
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私はあまりゲームをやらない。
特にこれといった理由があるわけではなく、何となくだ。そんな中、ある人から「ぷよぷよ」が面白いと聞いて、家に機器もあったのでやってみた。
これにハマった。
画面上から落ちて来る同じ色の水玉(?)の位置を調整して、四つ連続させるだけなのだが、単純に面白い。四つ連続させると水玉は爆発を起こし、消えていく。四つが消えて、その上にあった水玉が下に落ち、二連続、三連続の爆発が起きるのは痛快だ。狙ってそうできることもあるし、自分では全く予期していなかった連続爆発が起きることもある。
ゲームにはステージがあり、一人を倒すと、より強い挑戦者が現れてくる。
それらの中の一人に負ければ、ゲームオーバーでまた第一ステージから戦い始めなければならない。何度、途中で破れたことであろうか。しかし、これも楽しみのうちなのだ。もし挑戦者が一人だけであったならば、これほど夢中にならなかったに違いない。
それぞれに強い挑戦者全てを倒すと、勝利者にふさわしい音楽と回想画面になる。
夢中になって夜明けまでやり、夜明けごろ、勝利を勝ち取ったことも何度かあった。その時のことは今でも鮮明に記憶に残っている。
だいぶたって、機器が壊れてしまったのを機にやめてしまった。
が、電車の中で見ていると、スマホで同じようなゲームをやっている人をよく見かける。
このゲームは人の本能に働きかけるような魅力を持つているのだろう。
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アプリゲームの「2048」に大変ハマっています。
このゲームは2015年頃にTwitterのトレンドに上がるほど大人気だったアプリですが、今でもハマり続けています。
なぜこんなにハマってしまうのか。理由は、ひたすらに単純な操作、単純なゲームだからです。
3×3=9マスの中にランダムに出て来る2と4という数字をスワイプ操作でひたすら足して行くだけ。そうして2048まで到達すればクリア!という単純なものです。
初心者は2048まで中々辿り着けませんが、玄人になると、その上を目指し始めます。2048より更に上の4096、8192、と目指して行き、MAX値の131072まで到達するというとんでもない頭を使うゲームです。全盛期にはTwitterで東大生達が131072をクリアして界隈を盛り上がらせていました。
そんな私は2048は余裕になったものの、この131072という境地に辿り着けずにずっとチャレンジし続けています。
通勤時間や昼休みに手軽に頭を使いながら出来るゲームなので、とてもおすすめです。
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