ウォードラゴンズ ラエクリアン(Laekrian)の魅力

ラエクリアンはグリーンクリスタルゴーレムとあります。

ゴーレムというぐらいなので、たぶん誰か(魔法使い)に魂を吹き込まれた存在なのだと思います。

呪文としては火炎放射攻撃と解毒ポーションが使えますが、あとは特筆すべきことはありません。

やはり繁殖レベルまでは鍛えて、あとはドラゴンの棲み処へという流れになりますかね?

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ウォードラゴンズ メルク(Merk)の魅力

魔術師メルクはかなり醜い姿をしています。

全身はイモムシに似ていますが、顔だけだとちょっとプレデターにも似ています。

召喚戦士の呪文が使えますが、それだけのドラゴンといえるかもしれないです。

ノーマルドラゴンにもう出番は少ないです。

繁殖レベルまでレベルアップしたら、あとはドラゴンの棲み処に居てもらうのが得策だと思います。

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ウォードラゴンズ トロリスの魅力

トロリス(trollis)の説明には吐息ワイバーンと書かれています。

海外ゲームでは、ワイバーン(Wyvern)と呼ばれているドラゴンは、本物のドラゴンよりも弱いことが多いように思います。

翼のあるトカゲ的な扱いを受ける場合もあります。

王侯貴族の紋章によく使われていますね。

このトロリスも、呪文の大破壊は少し使えますが、吐息ワイバーンというだけあって、決して強力ではありません。

しょせん、吐息ですから・・・。

エピックドラゴンが使えようになると、もうノーマルもレアもよほど特徴的でないと、記録には残っても、記憶にはあまり残らないドラゴンになってしまうのは致し方が無いですよね。

人間の社会だって、同じように思います。

ゲームは人間が作っているのでこれもまた仕方ないですが・・・・。

っこ

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